大垣ぎょうざ新家ってどんなお店?家族の食卓へ持ち帰る手作り餃子
大垣ぎょうざ新家は、岐阜県大垣市にある生餃子のお持ち帰り専門店です。国産の素材を使い、ひとつひとつ手包みした餃子をご用意しています。お店の場所や予約、商品の特徴、ご自宅での楽しみ方をご紹介します。
大垣にある、生餃子のお持ち帰り専門店です
仕事を終えて、家族の夕食を考えるとき。「今日は家で餃子を囲もうかな」と思ったら、大垣ぎょうざ新家を思い出していただけるとうれしいです。新家は、岐阜県大垣市御殿町にある、生餃子のお持ち帰り専門店です。ご自宅で焼いて楽しんでいただく餃子を販売しています。
小学生のお子さんがいるご家庭も、家族で過ごす日の献立を考えている方も、食卓の一品として選んでみませんか。家族の団らんはもちろん、献立に迷った日や、急なお客さまを迎えるときにも。お店から持ち帰った餃子を、おうちの食卓で楽しんでいただけます。
お立ち寄りの前に、場所と予約をご案内します
お店は岐阜県大垣市御殿町2丁目11にあり、JR大垣駅から車で約5分です。お車でお越しの際は、近くのコインパーキングをご利用ください。営業時間は11:00~18:00、定休日は不定休です。
ご予約がなくてもお買い求めいただけますが、生餃子は夕方に売り切れることが多いため、ご予約をおすすめしています。仕事帰りなどに立ち寄る予定がある方は、あらかじめお電話でご予約ください。予約のお電話は0584-47-8899で受け付けています。
生餃子は冷蔵品のため、長い時間の持ち歩きには向きません。お買い物の予定を立てるときは、お持ち帰りの時間も考えていただければと思います。保冷バッグと保冷剤は、有料でご用意しています。
国産の素材を、ひとつひとつ手包みしています
新家の餃子は、全国から選んだ国産の食材を使い、ひとつひとつ手作り・手包みしています。豚肉は愛知県渥美産のもち豚です。きめ細かい肉質と、ほどよい脂の甘みがあり、毎朝挽きたてを使っています。
にんにくは、青森県から産地直送の「福地ホワイト六片」。風味と甘みがあり、にんにく特有のにおいが少ないのが特徴です。キャベツは、愛知県田原の渥美半島で育ったものを使っています。みずみずしく、シャキシャキとした食感のキャベツを、新鮮なうちに手で刻みます。
野菜は毎朝市場で仕入れ、種となるあんも毎日、必要な量だけ仕込みます。数種類の小麦粉をブレンドした特製の皮は、モチモチとした食感です。素材と作り方を知っていただき、ご家族の食卓に選んでいただけたらうれしいです。
生餃子も冷凍餃子も、食卓に合わせて選べます
店頭では、冷蔵の「新家 生ぎょうざ」を16個入り・40個入りで、「男前 生ぎょうざ」を14個入りで販売しています。生餃子は店頭販売のみです。ご家族で食べる量を考えながら、お選びください。
冷凍餃子には、18個入りの「新家ぎょうざ」のほか、「男前ぎょうざ」「しそぎょうざ」「新家ぎょうざ 旨辛」「新家ぎょうざ チーズ」「新家ぎょうざ カレー」があり、こちらは各15個入りです。餃子のほかに、海老しゅうまい、黒豚しゅうまい、海鮮しゅうまいもご用意しています。
タレは、ラー油入りの辛口と、ラー油が別になった甘口から選べます。辛さの好みも考えながら選んでいただけます。なお、餃子には小麦が含まれています。
ご自宅で焼く楽しみと、保存するときのこと
お持ち帰りの際には、作り方とアレンジを載せた『おいしい餃子のおいしい食べ方』の紙をお渡ししています。フッ素加工のフライパンで、パリッとした羽根つき餃子を楽しんでいただけます。おうちで餃子を焼くときの参考にしてください。
食べ方は焼き餃子だけではありません。揚げ餃子にしたり、お鍋やスープに入れたりする楽しみ方もあります。その日の献立に合わせて、食べ方を変えてみるのもよいですね。
生餃子が残った場合は、賞味期限のうちにご自宅の冷凍庫で冷凍でき、2週間ほどでお召し上がりいただけます。冷凍した生餃子は、解凍せずにそのまま焼いてください。持ち帰るときだけでなく、食べるまでの保存にも気を配っていただければと思います。
大垣のお店へ、遠くの方はオンラインショップへ
家族で囲む食卓にも、人を招く日の一品にも。大垣ぎょうざ新家の餃子を、毎日の献立の選択肢に加えていただけたらうれしいです。大垣の近くにお住まいの方は、ぜひお店へお立ち寄りください。生餃子をご希望の際は、お電話でのご予約もご利用いただけます。
お店まで足を運ぶのが難しい方には、オンラインショップから全国へお届けしています。ご自宅で楽しむ餃子として、また贈り物としてもご検討ください。オンラインショップは、https://zero.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2701749&csid=0 からご覧いただけます。ご都合に合わせて、来店や通販で新家の餃子を選んでみてください。